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消費税法改正

2014-04-01

平成26年4月1日より、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律」により、消費税法の一部が改正されました。これにより現行の5%の消費税が8%へと引き上げられました。

飲食店や商店店舗、企業など、一斉に消費税増税に伴う対応が見受けられます。

馬込斎場対応の蒼葉葬儀社としては、此度の「消費税法改正による料金の変更はしない」、という決定をしましたので、ここにお知らせいたします。ご提供させていただく葬祭サービス及び付随する商品、製品へ発生する消費税は、ホームページ上に記載してある料金据え置きのままご提供させていただくということになります。

ご依頼いただける方々の迷惑になりたくありませんので、来年を見据えての消費税抜きでのご案内もいたしません。

船橋市、習志野市、八千代市、鎌ヶ谷市の皆様方のお役に立てるよう、馬込斎場の費用と各種ご葬儀プランの表示を明確に、馬込斎場を利用した低価格で高品質な葬祭サービスを提供出るよう、更に努めていこうと社内一丸となって努力していく所存であります。

より一層の精進をして参りますので、馬込斎場でのご葬儀のご用命、または小さなことでも蒼葉葬儀社へご相談ください。

馬込斎場総合案内 蒼葉葬儀社

馬込斎場のご葬儀と繁忙期

2013-12-03

12月に入り皆様いかがお過ごしでしょうか。

葬儀業界ではこれからいわゆる繁忙期を迎えます。12月、1月、2月と寒くなるにつれ、どうしてもお亡くなりになられる方が増えてしまう時期だからです。

馬込斎場対応の蒼葉葬儀社としても、葬儀業務に於ける忙しさや慌ただしさを感じております。

近年の葬儀の傾向として、やはり馬込斎場でのご葬儀を希望とされる方が大半を占めているので、
馬込斎場では船橋市・習志野市・八千代市・鎌ヶ谷市という広範囲に渡ってのご利用のご利用の範囲とされているので、
どうしても希望に沿った日時でのご葬儀というものが難しくなってきてしまいます。

年末年始ですと混雑による影響で予約の困難さから、他市、他県の方が馬込斎場を利用されたりもします。
繁忙期とされる今の時期ですと、尚更のことになってしまいます。

「もしも」というものはどうしても突然に起こってしまうものなので、予約の状況で馬込斎場の利用が難しかったり、逆にご遺族様の都合であったりと、馬込斎場を利用する際の計画というものがとても難しい所です。

年内にご葬儀を終えたいという方も多いのが現実で、駆け込みでご葬儀を執り行われる方も例年おります。

馬込斎場でのご葬儀の計画が難しくとも、蒼葉葬儀社は近隣の葬儀場施設であったり、
ご自宅或いはご自宅から近い集会所でのご葬儀にも柔軟に対応いたします。

故人様とお過ごしになられる最期のお時間を大切にしていただけるよう、
ご遺族様に適したご葬儀を的確にアドバイスさせていただきます。

馬込斎場でのご葬儀のことでお困りなら、蒼葉葬儀社へご相談ください。

馬込斎場無料相談窓口 運営:蒼葉葬儀社より

2013-03-13

蒼葉葬儀社は皆様の「心」に記憶されるご葬儀のお手伝いをしております。
馬込斎場を利用したご葬儀は蒼葉葬儀社へお任せください。

馬込斎場エリアである、千葉県船橋市・習志野市・八千代市・鎌ヶ谷市の地域に密着した葬儀社であります。

大切な方との最期の時間を貴重なものにしていただく為に、お客様の価値観を最優先にするご葬儀を提案させて頂きますので、安心して全てお任せ下さい。

近年主流化しつつある「家族葬」や「直葬」といったお葬式にも他社よりも一早く対応し、馬込斎場にてこれまでに数多く様々なご遺族様のお手伝いをさせていただきました。

誠心誠意の真心を込めて、馬込斎場でのご葬儀一切のご奉仕を致します。

蒼葉葬儀社では葬儀業界における不透明さを払拭するため、「無駄」や「過剰」を徹底的に省いた明確な葬儀費用サービスの提供を常に心掛けております。
従来存在していた追加費用や不透明な費用を完全に無くした葬儀費用の考え方には、絶対の自信を持って満足感を得ていただけるものと自負しています。

私達は船橋市・習志野市・八千代市・鎌ヶ谷市地域に密着した葬儀社としてお手伝いをしてきました。

しっかりとご遺族様のご相談に乗りご説明をし、全てを理解していただいた上でお手伝いをさせていただきます。

馬込斎場でのご葬儀に際し、喪主としてどんなことをすればいいのか?呼ばれたお客様にはどういうおもてなしをすればいいのか?皆様が抱いている葬儀や家族葬、馬込斎場を利用する際に対するお悩みや不安は我々に全てぶつけて下さい。

心から「良かった」と、ご遺族様から言っていただけるように、お客様の「今」と「これから」を考えた最適な馬込斎場でのご葬儀を提案を致します。

船橋市を散策中にご葬儀依頼

2012-12-17

休日に家族で船橋市を散策中にご葬儀の用命を賜りました。

普段から仕事着を持ち歩いているので、いざという時にと持ち歩いていたのですが、やはりこのような緊急時には役に立ちます。スーツに着替え、病院までの寝台車の手配、現地スタッフとの引き継ぎ調整などを行い、自家用車で指定の病院まで行きそこで家族と別れ、家族には周辺で適当に遊んでてと伝えました。

寝台車が到着し病室までお迎えに上がり、寝台車へ私も同乗させていただき故人様のお帰り先であるご自宅にて、現地スタッフに引き継ぎを終えて家族に近くまで迎えに来てもらって、残る休日を家族と過ごしました。

家族には悪いことしたなと思いつつも、仕事に理解があって本当に助かります。家族の為にもこれからも頑張りたいです。

馬込斎場での家族葬

2012-10-28

最近よく感じることが、馬込斎場を利用した直葬や家族葬といったご葬儀の形態が、ここ最近で増えているということです。

冬場に近付いていることもあり、馬込斎場を利用したご葬儀についてお問い合わせが増えております。その中で家族葬や直葬という言葉がよく聞かれます。

高齢化、核家族、不景気ということもあり、様々な事情からご葬儀の規模も縮小されていく中で、蒼葉葬儀社としても更により良い情報を発信していける立場になりたいと、馬込斎場ホームページの内容もまとめたいと思っています。

分かりやすく詳細にまとめていけるように、頑張って進めていきたいです。

馬込斎場でのご葬儀相談

2012-10-26

当、馬込斎場ホームページから、馬込斎場を利用したご葬儀に関するお問い合わせや相談が増えてきました。

万が一の時は一体どのようにしたらいいのか?、実際のご葬儀に際してのプランの費用や内容のことなど、ホームページを見ました、というお電話を多く頂戴するようになりました。

これもホームページ運営の賜物だと、試行錯誤してきた一つの結果であると自負しております。

しかしながら、まだまだホームページも分かりやすくしなければならないと、改善する所もあることは事実です。これからも引き続き頑張っていきたいです。

ちょっと一息です

2012-09-14

ここの所、葬儀のご用命とホームページの作業と、いろいろと動きすぎて頭も体も疲れました。

自分の中でキャパオーバーになるまで限界への挑戦でした。その甲斐もあって良い兆候が見え始めてきたので、ちょっと一息ついて結果へと繋げていければいいなと思います。

まだまだやるべきこと、やらなければいけないことはありますが、一応の目星は付いたので安堵感でいっぱいです。さて、ここからが勝負だとも思っています。頑張ります。

ただ、少しお休みをいただきます。

最近仕事が面白いです

2012-09-07

最近、凄く仕事が面白くなってきました。

ご葬儀に携わる内容ではないのですが、現在ホームページをいろいろと準備しておりまして、今までにない形で進めているので、日々変わっていく内容に凄く胸を弾ませています。

久しぶりに勉強もしています。ここはこうしたい、こういったことは出来るのかな?、ああするにはどうしたら良いのだろうか?、いや~自己解決していく喜びを久しぶりに実感しています。学生時代に一時勉強が面白かった時期がありましたが、ああいう感覚に似ていますね。お陰様でここ最近はほとんど夜なべしております。

正直言って寝不足な毎日です。けど、今は面白いから続けていくことでしょう。

今回はエネルギーが切れるまで頑張りぬきたいと思ってます!

いろいろと忙しいです

2012-09-05

我々は葬儀社の身ですので、お客様からご葬儀の依頼を受け葬儀を執り行うことを商いとしているわけなのですが、最近では肝心の葬儀の仕事よりもいろいろとやらなければいけないことが多くて、とても大変な毎日を送っています。

今、蒼葉葬儀社では各斎場ごとにホームページを立ち上げておりまして、webで露出を増やしていこうと努力中です。

担当である私はホームページの打ち合わせだったり、確認、変更や修正、その他にもいろいろとプログラムやシステムが入れられないか?それは既に出回っているものなのか?新しく開発・構築しなければいけないのか?慣れないことに日々、頭を巡らせております。

頭から煙が出てしまうくらいにパンク寸前です!

社員教育と子育て

2012-08-15

本日、お付き合いのある会社の社長さんからグチを聞いてほしいとのことでお酒の誘いがあり、なんだなんだ?と思いながら居酒屋へと連れて行ってもらいました。

内容は「社員が無断欠勤をして連絡もよこさないので喧嘩をした」、とのことでした。

興奮冷めやらない社長さんの話を一通り聞き、なだめながら最終的には仕事の話やたわいもない話となったわけですが、その中で自分自身への戒めとしなければいけないなと感じる部分もありました。

私には6歳と3歳の子供がいるのですが、似て通ずる所があるなと。

自分にとっては当たり前のこと、出来ることが相手にとっては当たり前でなかったり、簡単なことが出来なかったり、自分が相手の目線に立って状況を理解して、叱り方や諭し方も考えなければいけないのだなと思いました。

社員教育も子育ても似てるなって、そう考えさせられた出来事でした。

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